腕を使ったバストアップ方法紹介

腕立て伏せを行ってバストアップする

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バストアップをしたいなら、腕立て伏せを行うと出来ます。バストアップに腕立て伏せが効果的な理由は、腕立て伏せを行うと大胸筋を鍛える事が出来るためです。大胸筋は胸を支えるのに重要な筋肉で、クーパー靭帯や乳腺が上に乗っています。

 

大胸筋はバストの土台になる筋肉になるため、鍛える事でバストアップに繋がります。そこで大胸筋を鍛えるのに効率がいいものが、腕立て伏せになります。器具や費用がかからずに行えるため、いつでも出来るのがメリットです。

 

やり始める時期としては、筋力が低下してしまう年齢から始めると効果が出ます。年齢を重ねるとどうしても筋肉量は低下するため、腕立て伏せを行って筋肉量を増やすようにします。自分では若いと思っていても、身体の中は老化していっています。

 

普段運動を行わない人は筋肉量が少ないために、腕立て伏せが正しいフォームでは出来ない場合があります。この場合は、膝を床に付いて行っても正しいフォームであれば鍛える事が出来ます。慣れてきたら膝を付かずに行うようにして、少しづつ負荷を上げていきます。

 

自宅以外で行う時は、立ったまま壁に両手を付いて行う方法があります。これなら、外出先でも行う事が可能です。しかし腕立て伏せを行ったからと言っても、必ずバストアップになるわけではないです。ただ、バストの土台を作るために必要な筋トレになるため、腕立て伏せを行う必要はあります。

腕回しでバストアップをする

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バストアップする方法には腕回しバストアップ法というものがあり、それは名前の通り腕を回すだけバストアップする方法です。腕を回す事で肩甲骨を動かす事になり、血流が良くなり新陳代謝が良くなります。肩こり解消になり、バストアップに繋がります。

 

肩甲骨周りの筋肉を鍛える事で、バストを支える筋肉を鍛える事になります。また猫背も改善されるため、バストが上向きになり、理想の位置で固定され、見た目が大きくなります。やり方は両手を肩の上に乗せて、ゆっくり前に100回回すだけです。

 

前が終わったら後ろにまた100回回すだけの簡単な方法です。立っていても座っていても行う事が出来るため、基本どこでも出来ます。この方法は腕を小さく回しますが、大きく回す方法もあり、こちらは呼吸も意識して行うと効果が出やすくなります。

 

普段肩が凝っている人がやると肩の凝りがほぐれていくのが分かります。腕を回す方法ではないですが、肩甲骨を動かす事を意識した方法もあります。両肘を顔の前でくっつけて、ゆっくりと胸を張るようにして両手を広げていきます。

 

思いきり肩甲骨を寄せて寄せたら静止をして、またゆっくりと戻していきます。腕回しだけでも効果はありますが、一緒に食事内容にも気を付けるようにしましょう。

合掌してバストアップをする

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バストをアップさせるためには、大胸筋を鍛える事です。大胸筋を鍛える方法には、合掌のポーズを行います。合掌のポーズはバストアップ効果的とよく耳にしますが、本当にアップするのか疑問に思う人もいると思います。

 

合掌のポーズを行うと、筋肉を付けるというより筋肉を刺激する事になります。この理論でバストアップの効果が期待出来るため、合掌のポーズでアップは望めます。合掌のポーズを行う時には、腕を強く押す事を意識するのではなく、胸の筋肉を意識して行います。

 

腕に力を入れて押しているだけだと、疲れるだけになってしまいます。実は合掌のポーズの進化したものもあり、それは両手を合わせて肘を口の位置まで高く上げて15秒止めて戻すを3回繰り返すというものです。肘を上げる位置を通常より高くして、負荷を上げて効果を高めます。

 

ただし、合掌のポーズだけで大胸筋を鍛えてもバストアップの効果は出にくいです。筋肉を付けてから行うようにすると、効果が出やすくなります。またバスト周辺の血流を良くする事も必要で、そうしないとバストがアップしてもふっくらとしないです。

 

なので、バストをマッサージする事も大切です。合掌のポーズを行う前には、筋トレとマッサージも行うようにしましょう。

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